【四柱推命から思うことのメモ】

今日で四柱推命をお師匠について習って3日目になった。





習っていて面白いのは、“当たる”ことだ。






私がどうして、“当たる”ことが面白くて、“もっと…”となるのは“知りたい”から来ていると思っていて




それは“私”を知りたい、“他者”を知りたい。
私を知ることも、他者を知ることも同じこと。
他者を知ることで、私が浮き彫りになる。
意識をするから輪郭を見る。
輪郭が出来てくる。


他者は自分を映し出す“鏡”
更に言えば“世界”すら“鏡”
〔映画のマトリックスが分かり易いかも〕




(“そんな事ない”って声がする
“私なのに、どうして望まない世界が在るの?”って。)
皆んな、それぞれの“時間”を“世界”を生きている。
だからこそ自分の“中心点”を意識する。
〔映画のトゥルーマン・ショー参考に〕




だけど同じ時代/タイムラインにいるから、
各々が“中心点/核”だからこそ自分自身を裸にして
本音を(“どう転ぶかは別として”)感じていくことで、
〔映画はインターステラーが参考に〕






子供をみると、「どうして?なんで?」が多いことに気付く。
大人になればなるほど「どうして?なんで?」が少なくなっていく。
“知りたい/知性”の先に“感じたい”があるんだと思う。
〔映画はルーシーを参考に〕






もう、鶏が先か卵が先かみたいな話になってきちゃったけど。
先人は本当に上手いこと言うなぁ。
ヒントは先人がデータ/知識として残してくれている。





「上記、ちょっと上手く文が繋がらないけど、私自身の37年間の知識/感情の解釈で話してます。
今、自分の文章の組み立ての不甲斐なさを感じてる感じ。でも考え抜いて感じて書こうと、今の自分のベストを出そうとしてるから恥ずかしく思うことはあっても悔いはない。」






(映画 マトリックス/トゥルーマンショー/ルーシーは、たまことの岡田哲也さんのオススメで観ましたが、解釈は私自身のもので参考にさせてもらいました。それを踏まえた上で、観て自分自身で感じて下さい。)


心身調律セラピスト岡田哲也氏ブログ
http://ameblo.jp/iyashiya1848/entry-12121573352.html



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