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色っぽいのメモ

自己開示 四柱推命鑑定師 セクシャル

“色っぽくなりたい女子は必見”です。




前回の“恋愛についてのメモ”(http://megumi-sakurai.hatenablog.com/entry/2016/03/19/181103)
の端数した“氵”について、話を広げていこうと思うんだけれど、その中でも“潤”にフォーカスを当ててます。





前置きとして、私は色っぽいと言われることが多くて“めぐみさんみたいに色っぽくなりたいです”と女子に言われることがある。




どうして“色っぽい”かというと、“潤ってる”から。




潤ってると人は本能的に“生命”を感じるから惹きつけられる。




“水”は生命を感じさせる。
(赤ちゃんの肌を触りたくなるのは、肌の水分量が約80%になのに対して、大人の肌水分量が65%~70%と10%〜15%も違う。)






それはセックスやオナニーをしていない人は、なんとなく分かってしまうように、女性のアソコが潤ってるか潤ってないか本能的に分かってしまう。





表面上で言えば、潤んだ瞳も色っぽいし、髪のキューティクルも綺麗で艶々だと若々しく感じる。逆に傷んでバサバサだと老けて見えるし不潔にも見える。
唇もグロスで潤ってるとキスしたくなるけれど、ガサガサだと触れたいとは思わないし、指先もささくれ立って手入れされていない爪や指先だと触れて欲しいとは思わない。
そもそも、ガサガサな手に触られると肌に引っかかって痛い。









そんな人には本能的な魅力も色気も感じない。
隅々まで、水分・生命が行き渡っているのか行き渡ってないのか、それを感じ取ってしまう。







だからと言って、闇雲にセックスとかオナニーしなさいって訳ではないけれど(出来る人はした方が良いと思う)、自分を慈しんでお肌の手入れをしてしっとりした肌を作るのは、色っぽさに繋がると思う。






自分の体を“慈しんだ”結果、色っぽさとして外面に表れるんだと思う。






そういう私の知識を含めて、恋愛や仕事、コミニケーションしいては人生に、四柱推命の鑑定に生かしていきたい。



運命を最大に生かす四柱推命鑑定師の道はつづく