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どうして四柱推命なのかのメモ

どうして私が、四柱推命鑑定師をやろうかと思ったかというと、“無人島”に住む羽目になったとしても、面白いからネット環境と万年歴があれば鑑定するから。


それぐらい好きってことを見つけた。



その中でも、帝王学や算命学と四柱推命と聞いてみて一番分かりやすかったし、当たる確率の高さ。





だから、やることに決めた。





私は人生の予防医学的な感じと思っていて。
全てではないけれど、時間/歴史を遡って見れるから過去の答え合せも出来る。




信じるも信じないも、生かすも生かさないも、自分/あなたに委ねられている。





私の人生の主導権を握る為の補足となってくれたりする。
(因みに占い系は結構好きだと思う。自分を客観的に教えてくれるから。)





それ以外の自分への探究心/知る/感じるが大切になると思うんだけどね。
自分を“愛”するに繋がっていく∞
すると、“叶う”





でも、知っても、知らなくても生きて行ける。
選ぶのは私/あなた。





占いは古来から身近なものなんだよね。
より自分/あなたを客観的に内観/知る“ツール”として。






要は、新たな発見を知れて楽しくなるツール
それが占いなんじゃないのかなぁ。





“分からない”が“分かっちゃった”ら、怖いもの無しだよね。

大好きな“子宮委員長はるちゃん”の新刊「願いは全て子宮が叶える」愛読書決定です♡


そして、大好きな女性から鑑定依頼来てどきどきです♡




運命を最大に生かす四柱推命鑑定師の道はつづく