【手放す】

もっと自分が在りたい姿をイメージして“手放す”。



軽やかに。



人の事よりも、誰よりも自分がどうあり在りたいか。





人の事をどうこう言うより、先ずは“私”





数日、人の事に目についていた私がいた。




例えばこのやり取り。
初めてお会いしたて(ポジティブな会でお会いしたので)特に期待した訳ではなくて、
アドバイス通り軽やかに行くと良いですねと特に何の期待も乗せて無かったのだけど、


「期待しないで下さい。」

と、きてちょっと“私”はびっくりして。



その後に来たものも、同業者なのにいきなり「四柱推命よりは簡単にみれるので、宣伝して下さい。」

と、きて“私”は(四柱推命鑑定士としてやってる私に向かって何言っとんじゃーワレ!爆)びっくりして。笑




でも、それも“有り”なんだろうなぁと。




私がそれを他人にするかしないかは別として。




“どちらでも良い”




再度、認識。





だから、それも前より“も”手放せそう。




過去は変えなくても良いし、
変えても良いんだ。




そう、“今”も“未来”も変えたって良いんだ。




(最近、コンビニの人やスーパーの人に“ありがとうございます”が自然と出るようになってきた。)