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【どうやって運命の出逢いを引き寄せたのか】

【どうやって運命の出逢いを引き寄せたのか】
(前置き長いです。笑)



先ず最初に言うと『引き寄せ』っていう言葉は存在しないと思っていて、ただ引き寄せって言うと分かり易いただそれだけなんだと思う。


引き寄せじゃなくて、自分が動く【行動・アクション】するから、行動した【結果】として【事が起こる】だけ。



正直、2年くらい片思いしていて、初めから困難な感じがすると思っていて、私は自ら『下げ女』の意識になってしまっていて、その通り困難を極めていました。(それでも彼から逢いたいと言わせるまでになったけど、その後追い詰め過ぎて逃げられた…笑と、その話はまた今度)

ただ、私が“意図”しただけなんだと思うし、後から見てみれば、四柱推命の命式を見ると抗えない部分もある。(命式を知っていたら対策出来るからもうちょっと上手くいってたとは思う)




そんな中、去年の秋頃から、
『ご自愛ライフスタイルアドバイザーの小原綾子さん』(角川から9/28出版が決まり、ズルいくらいに愛されるたった1つの方法が世に生まれます!)
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を知り、【この人に逢いたい!】からブログを読むだけじゃ足りず実際にお茶会やゼミに参加したりして、ご自愛活動に励むようになって、『中の人の声』自分との対話をする様になり、摂食障害も治り【自分の感覚】を大事にというか意識する様になって。



感覚って、その人の好みの問題であったり、本能に近いモノの感覚なんだけれど。





【自分の感覚的に有りか無しか】みたいな。
初めは、色んな外的要因に惑わされて『自分の感覚』が分かりにくくて“ん?これはどっちなんだ?!”みたいな判断がつかない時は、自分自身に質問する。ということをしていた。
“コレ食べたい?何が食べたい?”
“この服ホントに欲しい?”
“電車で行く?バスで行く?徒歩で行く?タクシー?”
“今、何を優先させたい?”
とか。





気付ける限り、その都度自分自身に質問。





それをやって行くと、自分自身の小さな要求を叶えていくから、勝手に自己肯定が上がっていく、すると自信みたいなものも勝手に付いてくる。
(自信みたいなものとしておく。)





すると感覚的に、ふとした時に『あ・あれしてみよう』とか、『あ・あそこに行ってみよう』とか、湧いてくるものがある。




私は、正直残念ながら『子宮の声』とか『腹の声』とか『魂の声』とか『神さまの声』とか分からないし聴けない。
(その発信してる方々を否定してる訳でもなく、好きな人達や尊敬している人達なんだけど、私自身試してみて聴こえないのに、聴こえるって嘘つきたくないだけ。寧ろ聴いてみたい思いはある。)




でも、ふとした瞬間に“感覚”を感じる事がある。
試して行くうちに【自分自身の感覚】は分かった。
そして、今回の出逢いはハズさなかった。





本当にびっくりするくらい。





要はこういう事を繰り返ししていた⇩
megumi-sakurai.hatenablog.com






何が起きたかと言うと、発端は8/21。





久し振りの知人から、調布の花火の誘いのLINEが来て、でも久し振り過ぎるのと人見知りな私は、
どんな人が来るんですか?
なんの集まりですか?
何人くらい来るんですか?と質問攻めしていて、でも何だかふと思った。
“あ、花火観たかったし鑑定の資料も丁度良い感じに終わってるし行けなくもないな”と。






そこから遅れ気味で花火大会会場に着き、知人含めた男性2人と女性4人の会になり、花火の帰り道に焼肉屋により既に23時近くになっていて、そこでお開きと思いきや、
「この後いいところ押さえてますから♩帰りタクシーで帰れる距離です。」と知人。






お酒が飲めない私は、夜遊びしないのでここまで来たらついて行こうと思い連れて行かれた先が、マジックbar。






若そうな男のコがカウンターの中に立っていて、
知人「Kokoroさんが、セロさんとかにも教えてたんですよ!」と知人。

私「すごいですね〜未だお若いでしょ?」(完全に年下と見ておばさん口調)と言ったら、

Ko「37歳です。」とKokoroさん。

私「え?私もです!」

Ko「他人な気がしない笑」


から始まり、花火からbarに来たのは知人と男性と私と女性。
カウンター越しにマジックを見せてもらい、次にお客さんが来たところでステージでショウの始まり。
初めて、マジックを生で間近で見たけど、仕掛けがサッパリ分かりませんでした。
途中、お客さんをステージに上げて体験型で、私も勿論やらされて…やらせて頂きましたが、頭に乗せた紙コップの中の水はどこに行ったんだろう。。。






で、帰り際に皆んなにKokoroさんが名刺を配っていて。





そこで、四柱推命鑑定士の私は気になる訳です。
“同い年で、独立してマジックしてる人の命式を見たい”と(笑)






なので、次の日LINEしました。

そうしたら、何と生年月日が一緒でした。
どんだけマジックなのかとちょっと疑いましたが、同じ生年月日でした。
(そして、初めはチャラい人なのかと思いました。運命とか言うから、さすがbarしてるだけあるな〜!みたいな(⌒-⌒; ))




師匠とも話ししたらそんなに出会わないよとも言われ、命式が大運以外同じということは“律音”という特殊な関係にもなる…云々かんぬん。
(相性が良いと倍になるんですね。悪くても倍ですが良い場合の方が多い)






男女で大運10年毎の運勢の流れは変わりますが、育った環境も違うので幾ら同じ命式でも出方は変わります。





なかなか出逢えない人に出逢い興味深々になったので、前々から行きたかった
「お台場夢大陸のteamLab☆の作品を観に行きませんか?」
とお誘いしたら、彼は
「お盆に行ったら混んでて入れなかったから是非行きましょうとなり、8/22か8/26なら空いてます」と言われて、26日は私は予定があり、
「22日なら行けます」と行くことに。
(でも、元々8/22は私が鑑定が入っていたけれど、前日に日程が変更になった為に“偶然”空いた。)






そこから会って二回目だけど、何の違和感もなくて、結構自然にしていられる私が居て。
(彼は、とても細やかに気を使ってくれるし優しい。)



今年に入って、2人の男性にお付き合いを申し込まれていて、1人はクォーターのジムキャリーに似たイケメンで心の事を独立されてる男性、もう1人はSONYエンターテイメントで有名歌手を手掛けてる男性。でも、どちらもなんか会うと消耗して疲れてしまった。
多分、世間からしたら良い物件なんだと思う(SONYの彼は自分で言っていた)
だから、2人ともお断りしていた。






自分の【感覚】を無視しなくて良かったってつくづく思った。




初めに発端は8/21と書いたけど、実際には恋愛のパワースポットに行ったのが、8/3、その後にももう一度、3回目がなんと8/20その日は、雷を観ていたら思い立って「あ、神社にご挨拶行こう」って本当に【感覚的】だった。
8/3にはこのストーリーは始まっていて、行くと予定を決めたのは7月末だからもう少し前からだったかも知れない。




全て【行動】することから始まった。
8/20に3度目のお参り(普段神社に行ってもお願い事をしない私が、初めて恋愛についてお願い事をした。)

8/21に直前の夕方に花火に誘われ、珍しく“あ、行こう”となって、彼と出逢った。

8/22に彼と同じ生年月日と知った。23日のお仕事の予定変更のご連絡を頂いた。偶然お互いのスケジュールが空いたので次の日にお手間かけの約束をする。

8/23に一緒にteamLab☆観に行きお付き合いを申し込まれて、別れた後に“お受けします”と返事をして、“今”。




本当は全然そんな予定じゃなかったのに、自分の【感覚】に従ったら、全てタイミング良く事が運び過ぎだけど、自分自身の【感覚】に任せるというのはそういうことなんだと思う。





で、私は四柱推命鑑定の後にタロットもメニューに入れてるので、自分自身の事もタロットを引くのですが、彼と逢う前にタロットを引いたら
ワンドのペイジの正位置がでて、意味が
「誠実な恋人、あるいは愛の告白の可能性」と出ていて当たっていました♡




9月鑑定枠になります。鑑定書を作成するのにお時間が掛かるので各日一枠になります。時間は3-4時間ほどかかります。詳しいお時間はお問い合わせくださいませ。自分を知って変化が起きますので、自分を知りたい方、変わりたい方お待ちしてます。

9月は残り4枠になりました。
ありがとうございます。
残りの枠につきましてはお問合せ下さいませ。

四柱推命鑑定セッションを受けた方の感想はこちら
megumi-sakurai.hatenablog.com

お問合せ・メニュはこちら
megumi-sakurai.hatenablog.com