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【どうして分かり合えないの?】

私は元々摂食障害でした。




摂食障害とは、
摂食障害(せっしょくしょうがい、英: Eating disorder ; ED)は、食行動の重篤な障害を呈する精神疾患の一種である[1]。近年では嚥下障害等の機能的な摂食障害との区別をつけるため、中枢性摂食異常症とも呼ばれる。厚生労働省の難治性疾患(難病)に指定されている。
摂食障害 - Wikipedia(難病だったの知らなかった(^^;;)Wikipedia より






本当に治るのに難しい病気で、私は完治するまで18年かかっている。
主に母親の依存症からと、私の男性に対する自信のなさは、幼少の時に厳粛な父親からの躾と、小中と続いたいじめから。(でもモテる。今年に入って4人に告白されました。命式にもモテるのが出てます。そういうのも分かっちゃう。嫌味なオンナですね。それも星のせいですから!笑)





親は関係ないと言う人がいるかも知れない。
確かにそうとも言えるかも知れないけど、人は環境に大きく作用される。







何も知らない赤ちゃんが知識や情報を得る相手は、身近にいる人からだ。




親子なのにどうして分かり合えないのかずっと考えていた。
“どうして分かってくれないの?”
それは、親も同じ思いだったかも知れない。
“どうして分からないの?”







ずっと、摂食障害や心の本を読み漁ったりセミナーに行ったり、心理カウンセラーの資格を取ったりしていたところで、『四柱推命』という占いに出会った。






四柱推命の命式で、9割くらいの事は分かってしまう。
自分の幼少時代がどういう“性質”だったのか?
大人からどういう影響を受けやすいのか?
逆に、親がどういう“性質”なのか?
それをみると、どうして私が病気になったのかも原因が分かるので客観的に見れる。
人は【自分の事ではなく、他人事になると冷静になる】のだ。
そして、【私が悪いのではなくて、元々そういうものだった】のだ。と、気付く。





それと、運勢の流れとその時に関わってくる“星”でも、原因が見えてくる。






すると『いつも自分を責めていたけど、自分のせいじゃない。致し方ない事だったんだ』と思えるところから、『ダメななんか上手くいかない自分』“自分自身を攻撃する”というところから抜け出る一つのツールとしての四柱推命鑑定という捉え方。






恋愛関係や人間関係、親子関係、相性全て。
それをただの“データー”客観的に『他人』からの目線として自分を見てみる。
すると、【悩み】と思っていたことがさほど問題ではなかった『そういうものだったんだ』
と早い段階で思うことが出来るから、親子関係や人間関係の悩みを解消するのには圧倒的に四柱推命は面白い。(私は四柱推命鑑定士になってから、完全に過食嘔吐は止まってパートナーも出来ました。心理学や万物などの自然のお話を含めて鑑定やセッションでは全てお渡しさせて頂いています。)






ということで、10/12の19:00から【両親四柱推命鑑定セッション】(募集開始します| ू˃̶᷄ ⁻̫ ˂̶᷄⌯)♡
10月の鑑定枠も募集しています。
お問い合わせ・お申し込みはこちらから♡
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megumi-sakurai.hatenablog.com
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