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【んっとに、ダサいことしてました】

今日はニシノアキヒロさんのえんとつ町のプペルのハロウィンの早朝6:00のごみ拾いに参加してきました。


普段はそんな事はしないんだけれど、12月にニシノさんのイベントにスタッフとして関わらせて頂くご縁があり、事前に知っておきたいし会っておきたい。という気持ちから。


そして、せっかく行くなら私も楽しい方がいいし、主催者のニシノさんにも楽しんでくれたら盛り上がるから。自分で参加を決めたなら、その場を盛り上げるのも盛り下げるのも自分だと思うところがあって、ルビッチコスで参加しました。(お陰様で「かわいい!」を頂きましたが、メッセージはドブスにしてもらいました。笑)




そして一番目立つ大きさの帽子でいたので、スタッフと間違われ2人の方に声をかけて頂き、勘違いからご縁ができて、1日を終えてみればとても大きな気付きがありました。




それをお年が一回り下の方から学びました。
間も無く38歳になりますが、私はなんと“怠慢で傲慢”だったのだろうと気付きがました。





私は今まで経験してきた、いじめや親からの依存や摂食障害やセックス依存から抜け出したこと、心理学や四柱推命で学んできた事全てを、 鑑定に絡めてセッションしていきます。




なので、統計的データーを基にしても感覚的なところからしても、両面(右脳左脳・感覚理論)からアプローチするので必ず気付きや変化は当たり前。
だから、《どうして》私が四柱推命を使ってセッションしているか?を伝えるのが苦手と言い訳をして、今思えば恥ずかしい『思いを伝えるのが苦手なんだよね…私の良さは会えば分かるんだよね〜…』なんて言い訳をして、怠っていた事。





もう、傲慢以外の何物でもない。




これに気付いて『なんと偉そうなんだ』と本当にショックでした。
これは自分に対しても【手を抜いていた】ということ。
人生は【今】の連続でしかないのに、その今を手を抜いていたんだという事実。




心の事やその人の人生を変えることをしているのに、その表現を怠ってあぐらをかいていた自分が恥ずかしいと思いました。




私は、実は表現をしたりするのが苦手でしたが(あんなに自撮り載せてるのに)少しづつ自分の『思い』を発信していけたら良いなと思います。



最後まで、お読み頂き有難うございます。
感謝!♡


櫻井めぐみ